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紹介し忘れていたので

一応。
作詞をお手伝いしました。
作曲者に始め「もろBLだよ^p^」と注文を受け、書いたものです。
以下ネタばれを多大に含むので、できたら視聴後に一読ください。半分くらいは作曲者のイメージを聞いたそのままです。
小さい頃隣の家のおにーさんとそーいう関係でいながら、そのおにーさんは遠いところに離れてしまう。「きらい」になってしまえば楽だと言い聞かせて暮らしてきたが、そのおにーさんが戻ってきて、戸惑うぼく。当たり前に言えた「好き」という言葉が、なぜ今は言えないのだろう。そして、「好き」だともいえず、「キライ」とまではいえても「さよなら」までは言えないぼくは、一人夜濡らしながら「大好きだよ」と呟いた。
簡単に言うとそういう話。
初め「キライだと心に研いでいたナイフが簡単にほころんでしまう」そんなイメージで書き始めました。
それ以上は特に複雑に何か考えたわけでもないのですが(作曲者に聞いて話はほとんど決まっていたので)、個人的に最後の一人で「大好きだよ」と呟く終わり方が好きです。自分で書いといてなんですけども。
あと、これはほんの蛇足で裏話。
歌詞中、エロいこと結構平気で書いてます。
冒頭から、「声は一つ」って時点でなぜ真夜中一人で声をあげているのかっていう。ちなみに、「向かいの窓に描く人影」は、おにーさんがいたころは、夜こっそり窓を使ってよく行き来していたことを意味しています。
「慰める手」「しぼりとれない」これは、まあ、なんていうかそのまま「声は一つ」の延長です。このフレーズは「頭を慰めるように撫でる手はもう思い出すだけで、その記憶は悲しみを消し去ってはくれない」という風にとれるようにしています。策士です。作詞です。要は、フィルターの問題です。
後、最後、「一人濡らした」は、その、「袖を濡らした」と「体を濡らした」をかけてます。どうも、策士・作詞担当です。
ちなみに、これ、作曲者に事前に言ってあるので問題ないです。
こんな風にちょっとエロいとこもありますが、でもそのエロさに気付いたらむしろ悲しさが増してくれるのじゃないかと思っています。
そんな感じで~す。


あ、ちなみに記事整理しました。
二月(受験)以前のブログ記事を全部消してきました。
中々、痛い日記が多かったので。あの頃は若かったな、と思います。元気もあった。
忍野風にいうなら「何かいいことあったのかい?」みたいな感じの内容が多かったです。
あと、痛い以前に今のブログ内容と初期の傾向が全く違うと言うのもあります。自分のブログとか、過去に付けた日記とか(ほとんどないけど)見返すの、結構好きな人なので消すことはないかなーと思ってたんですが、未練がましいので。



オフの学校の、合同誌の原稿終わった\(^o^)/
とりあえず、「猫耳蕩れ」
ピアノと猫な話になったのは、どちらも日光に行ったときの体験が要因です。
案外真面目な話になりました。
本来書こうと思っていた“本編”の続編なので、主人公がめっちゃ影薄いです。というか影です。これがほんとの影の主人公です。いや、本編でも影薄いけど。



テイルズオブバーサス、とりあえず全キャラ出しましたー。
ユージンが一番出すのめんどいっす……!
その前にお前、原稿やれって話ですよね、すまん。
レベルも3人を残してカンストしましったよ。ユージーンとバルバトスとコングマン。初めにカンストしたのリオンとルカだし……おい、趣味がもろばれだぞ!←
一キャラがカンストすると、他のキャラもすぐあげられるようになっちゃうからな……なんか、あんまり、やりこみ要素がない感じで、あんまり覇気が湧きません。いや、面白いんだけどさ。全員カンストしたら、それ以上やらなそうな気がする。




メリーさん、書き始めました。
メリーさんの電話のパロディです。
怖い話を泣かせる話にしたい! となぜか脈絡なく急に思い立って浮かんだ話でした。
後、「ターボばあちゃん」の怖い話と、「エリーゼのために」を三回聞いたら死んでしまうっていう怖い話のパロも書けそうな気がしてきた。
「ばあちゃん、見ててね。僕は今、ばあちゃんの夢を負って走ってるよ」
「ベートーヴェン、よく見て! 私はあなたのエリーゼじゃないわ!」
ちなみに、ターボばあちゃんの話はぼくは「100キロばばあ」の名前でよく聞きました。
あと、書き始めるにあたってメリーさんをまたちょこっと調べなおしたんですが、ついついネサフしてしまって怖い話を読み漁ってびびりまくって寝られなくて今六時です。
一番怖かったのはどんな話かどうかというよりも、僕が読まなかった話。とあるサイトで「下記はかなりヤバい話です。特に「~~~~」はヤバいです。興味本位で読むことはお勧めできません。一応「鍵」は外してありますが、特に霊感の発達した方で感応してしまった時に自分で対処できない人は絶対に読まないで下さい。また伏せ字になっている「鍵にからむ言葉」を想像しないでください。もし読んだあとで何かの影響を感じた場合は日蓮宗のお寺とか神社などでお祓いを受けてください。」って書いてあった話です。その中でも一番やばい話は別のところでは書いたもののやばすぎてniftyのidが必要なところに隔離してあります。
読んだら読んだ人まで危ない系の話ってなんだよおいいいい。怖すぎるじゃないか。それぞれに「ありえる話」って書いてるのが一番また怖いです。
好奇心もありますが、恐怖心のほうが強いのでやめておきます。
やばすぎて身を守るための般若心境その他もろもろ書いてあるんですが、あの……。
マジでなんかレッツゴー陰陽師でさえ邪払いの力があるんじゃないかと思えてきた。
――とかなんとか書きつつ、好奇心に負けて今アクセスだけしてみたら「IEではこのページを表示できません」だとぅ?\(^o^)/
お前、一体、この恐怖心を、どうしろと、だな……
ああ、怖い話は好きだけど、やっぱり怖いです。
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【2009/08/13 06:21 】 | 未分類 | page top↑
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